3月25日、横浜市の新年度予算案が賛成多数で可決されました。日本共産党は、防災強化や地域交通、敬老パスの拡充などの前進面を評価しつつ、過大規模の花博や、デリバリー方式の中学校給食、大型開発への公金投入事業の3点を容認できないことから反対しました。
~ 訪問介護の報酬の引き上げを求める請願などには採択を ~
2025年度の予算議会最終日の3月25日、日本共産党を代表して大和田あきお議員(戸塚区選出)が請願に賛成の立場から採択を求める討論を行いました。
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